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ここに創造神の作った世界の記録を記す。ここに訪れた者よ、お前の世界は美しいか?
ウパラ
Upala
表情が読めない花屋として面白半分で遊びに来る客の尻にバラを挿す。植物が好きなあまり、弔いの花には造花を使えと思っている。裏家業に関しては依頼を選り好みすることが許されているほどの実力がある。打撃に弱く、基本的に対人戦は苦手。幼い頃から殺し屋として育てられていたが、育った屋敷にいた庭師と仲良くなったことで組織から脱走。現在はフリーランスの殺し屋として自由な生活を楽しんでいる。
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所属・役職
誕生日
花屋/アサシン
7月13日
年齢
19
種族
OSM
性別
女
身長
181
出身地・在住地
都心
趣味
花の手入れ
好物
牡蠣フライ
一人称
ボク
武器・持ち物
花・針・ナイフ
話し方
対客
「ボクはお花が大好きなんだ!だから早起きするし、お世話も頑張る。だからその花、大事にしてあげてね!」
対ターゲット
「お前をここに埋める?つまらない冗談を言うならその喉切っちゃうよ?この木、お前の血で汚したくないもん!」
どこか幼さを感じさせる口調だが声の調子が一定で不気味。
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